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こんなところに・・ぼたもちが~

さえちゃん
11 /30 2007
ねずみの影響で、リカちゃんとさえちゃんの共演作品を片っ端から見てます。

シニョールドンファンのさえちゃんは珍しく死なないし、しかもハッピーエンド。

そしてなぜかこの作品のロケットは・・・泣けるんです。

今回のねずみで初めてリカちゃんの生の舞台を見ました。

リカちゃんの存在を知ったのは、退団してからですが、

実は退団公演の「薔薇の封印」を上演しますよ!という新聞記事を見た記憶があるんです。

娘と一緒に新聞記事を見た時、これは面白そうだね、見たいね、と思いましたが、

どうしたらチケットが買えるのか見当もつかず、

見ることは叶いませんでした。

さえちゃんを知ってから益々重要な存在になり、

いつか生のリカちゃんを見たいと思ってました。

エリザコンサートのトークショーは行きましたが、

まさかその年に共演するとは・・・驚きです。

残念ながら、男役ではありませんでしたが、充分元男役のリカちゃんでした。

ラストデイでも最後まで涙を見せませんでしたが、

ねずみでは、たくさんの涙を見ました。

退団後の舞台を見ながら、現役時代を想像してました。

真央様も同じです。

さぞカッコ良かったことでしょうね、お二人共。


ねずみの共演者の方が、千秋楽の打ち上げが朝までだったとブログで書かれてましたが、

さえちゃんは最後までいたのかな?

お父さんのお酒の相手を家族中で唯一していたそうですから、

案外酒豪なのかも?

一緒にお酒を飲んでみたいですね。

ほろ酔いファンミなんていかがでしょう?

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もういくつねると

さえちゃん
11 /29 2007
久しぶりに0093のブログを見たら、広島と富山での公開が決まった様子。

雪深い富山の皆様、草刈氏のスパイ姿と、さえちゃんの知性溢れるマネージャー姿をご覧になり、

心だけでも、暖まって下さい。面白い映画ですよ。

映画といえば、たかこさんの茶々ポスターが至る所に張られているようですね。

明日は、テレビにも出演だそうで、(はなまるマーケット?だったかな)

いよいよスクリーンデビューですか。

まあ、さえちゃんの方が一足早かったですが・・・(残念ながら主役じゃないけど)

たかこさんの茶々姿はとても興味があるので、

近くの映画館でぜひ見たいです。

明日で11月も終り、2007年も残りわずかとなりました。

いつもと変わらぬ日常なのに、何故か追いたてられている12月。

通常の倍近い仕事量の年末ですが、

私には、彩輝さんがいる。

八百万の神に祈るように彩輝さんを思う時、

心が安定して、なんとなく優しくなれる。(考えすぎると異常興奮・・・)

永遠に手の届かない憧れの人。

手が届かないからいいのです。

どんなことをしたって、永遠のフェアリーです。

生きているフェアリーに会えるまで・・・あと15日。

その日を「金麦買って待ってる~!」からね。

女ねずみ小僧が終って

女ねずみ小僧
11 /28 2007
昨日の千秋楽から時間がたって、仕事中に色々思い出してました。


今回の作品はとにかく涙が自然に流れて、

でもその涙の理由は様々で・・・。

昨日の舞台を見た方の感想などもたくさん見てましたら、

今までの舞台とは明らかに違う感想がたくさんありました。

やはり「明治座」の演目というのが大きいですね。

3回見た全ての日に団体さんがいました。しかも余り聞いた事が無い会社名で(失礼)

大地真央さんすら良く知らない方もいて、

さえちゃんが出ても、リカちゃんが出ても、大地さんかと思っていたり。

笑うタイミングが違ったり、大胆にもお弁当を上演中に食べていたり、

お隣とひっきりなしに話をしていたり、

そんな人達が段々無口になって、お弁当を途中でしまって真剣に舞台を見つめ始める。

誰かのファンでなく、ネットで色々調べたわけで無く、団体のバスで来た旅行感覚の観劇。

そのような人を自然に話しに引き込む役者と演出こそが、「お芝居」なのでしょう。

観劇の醍醐味は見終わった時に「あ~楽しかった!」と言うのが1番良い。



「1度で良いから家族で一緒に飯が食いて~んだ」

「1度でいいからよ~」


「どっちが綺麗ですか?綺麗なほうが吉原に行くって決めたんです」


「みんな起きちまったじゃねえか、・・夜ぐらいゆっくり、寝かせてやれよー」

「女だって出来るんだよ、女が本気で命賭ければなんだって出来るんだよ、 ねずみ小僧は、女だよー」

「男は姿じゃーない、金でもない、ここだよ、ここ!」(胸を差して)

印象的なセリフが多かったですね。


退団後の舞台をすべて見ました。

それぞれ良さがあり、自分と向き合う時間ができました。

順位なんかつけられないけど、プロデューサーズの再演も叶った今、

もう1度見たいのは、「女ねずみ小僧」ですね。

毎日違う環境での生の舞台が1番好きです。

やり直せないからこその緊張感は、テレビや映画とは全然違う。

何時の日か、また明治座で再演を希望します。

全員同じキャストで。

女ねずみ小僧千秋楽

女ねずみ小僧
11 /27 2007
1ヶ月の公演の熱気のせいか、暖かな千秋楽びよりとなりました。

劇場前ののぼりも見納めです。

ハッピを着た劇場のスタッフさんともお別れです。

1階席の最後列から舞台を見つめました。


私はご存知のとうり、熱烈なさえちゃんファンですが、

今回は、真央様に夢中でした。

ここで決めて欲しい!場所をひとつも外さない演技。

メリハリの利いたセリフまわし、声の使い分けは、絶品でした。

そして本日は千秋楽。

千秋楽と言えば・・・お約束!そうですアドリブ!

まさか、まさか、あんなギャグを言うとは、お釈迦さまでも気が付くめ~い!ってな感じで、

凄かったです。

本日のアドリブのご紹介

①そんなの関係ね~え~(振り付き)しかも2回も言う。 さえちゃん、りかちゃん。

②どんだけ~(これまた振り付き)さえちゃん、りかちゃん。

③デブ、巨大、大デブ 真央様

④さえちゃん本気で笑う、しかも真央さまに突っ込まれる。


その他数々やらかしてくださって、ご紹介出来ないくらいでした。

最後のショーは、お客様もノリノリで、手拍子が凄い!

ミラーボールはフル回転し、スモークも一段ともくもくして、

真央様ご登場の時は、銀テープまで降って来た。

カーテンコールは・・・4回くらいかな?

真央様は何かお声を発するかなと思いきや・・・静かにお辞儀を繰り返し。

後に並んだ共演者は、バック転をし、

さえちゃんは2階席を眺め、ニッコニコの笑顔。

ああ~千秋楽は一段と良いです。

出演者も、通ったファンも、一仕事終えた充実感があります。

しかもテレビ放送のおまけもあり、嬉しい嬉しい千秋楽でした。

心の中で万歳三唱しながらロビーに出ると、

なんと、あの仲間由紀恵ちゃんが・・・。

我が目を疑いました。

トリックシリーズを全て見てきた私にとって、夢のようなひとときでした。

「お前の悪事は全てまるっとお見通しだ~」

悪いと思いつつも、ドラマの中で散々言われていたので、つい視線は胸元に・・・。

決して貧乳ではありませんでした。

ほぼスッピンのお顔は小さく、ベージュのキャップも良く似合ってました。

仲間さんのすぐ後には、少年隊の東山君もいました。

おば様達に囲まれながらなんとかご退出。

ミーハーな私は、天にも上る心地でした。


真央様、リカちゃん、そしてさえちゃん、

こんな豪華な顔合わせの舞台はしばらく無いでしょう。

宝塚は素晴らしい!

そしてOGはもっと素晴らしい!

今年のさえちゃんの舞台はすべて終りました。

私もなんだか大晦日を迎えたような気分です。

良い1年でした。

劇場でお会いしたさえメイトの方々。

劇場には来られなかったさえメイトの方々。

来年はプロデューサーズ再演からですね。

また、ご一緒に応援いたしましょう!

お疲れ様でした。

明日で終りです

女ねずみ小僧
11 /26 2007
昨夜リカちゃんのラストデイを見てました。

こんなに別れを惜しんで泣いているさえちゃんが、

まさか卒業してからの舞台で共演するとは、この時は思ってもみなかったでしょうね。

明日はいよいよ千秋楽!

「女ねずみ小僧」出演発表時は、事務所の移転もあり、

一体どうなるのかの気持ちが大きく、共演者の素晴らしさまで考える余裕がありませんでした。

チケット予約時もバタバタして、これは見れるのか?心配でした。

1つの作品が終る時、それまでのいきさつを考え、

奇跡的に観る事が出来た作品だと改めて思います。

今回事務所でのチケット予約が出来なかったので、

ちょくちょくオークションを見ましたが、

ほとんど出品がありませんでした。

でも、その理由は劇場に行けば一目瞭然でした。

失礼ながら、オークションは無関係??の人生の大先輩ばかり。

でも、そんな方がさえちゃんのセリフで笑い声をたてていると、

とっても嬉しくて、あったか~い気持ちになりました。

ねずみの初見は、先日まで入院していた父と、

その看病で大変だった母にプレゼントを兼ねての観劇でした。

父は山本富士子さんの舞台を見てから何十年も明治座に行ったことが無く、

私と母は、初めてでした。

嬉しそうに見ている両親と、いい年をしてなおワガママ放題の娘との珍道中となりました。

父はお礼だと言って、人形焼を買ってくれて、

母は、ねずみ小僧の湯のみを買ってくれました。

帰りには、甘酒屋さんや1980円のスラックスを売るお店をひやかし、

40代も後半に差し掛かった私を見て、水天宮にはもう用は無いね!なんて言いながら、

久しぶりの親子水入らずの時間を過ごしました。

来月には又入院する父ですが、

「いいのも見せてもらったな~、でもまだ冥土の土産なんて言わないぞ!またみーと来るぞ」

なんて言いました。

親子とは不思議なものです。

何が良い?と言わなくても好みがわかる。

ドトールでお茶した時、ドーナツが異常に美味しかったと嬉しそうでした。


さえちゃんが良い作品に出てくれたおかげで、

良い親孝行ができました。

でも、1番嬉しかったのは、やはり私でした。

明日は、さえちゃんと共演者の方、スタッフにお礼をする観劇になりそうです。

ありがとう!

さえちゃんいろいろ

さえちゃん
11 /25 2007
「何日君再来」見ましたか?

さえちゃんがNHK教育テレビに出るなんて・・・・ん~感慨深い。

やはり平和を望む内容の作品だから選ばれたのだろうか?

単にBSの放送枠が取れなかったからか?

いずれにしても、嬉しいですね!

かの、「できるかな?」「ハッチポッチステーション」「一人でできるもん」など、

数々の子供をダマしてお母さんゆっくりしましょ番組を放送した3チャンネル。

我が家は3チャンネルの写りが悪いのですが、

綺麗なさえちゃんはやはり美しく、

筧さんはアイラインが大変目立つ映像となってました。


残念ながら、さえちゃんのカット場面は同じでした。

でも、ドンキホーテはいいのかな?(しっかり聞こえたけど・・)

今回は先日明治座で知り合った方の御贔屓さんがやけに気になり、

トシちゃんばかり見てました。

今頃彼女も喜んでいるはずと。


インタビューは、ねずみでもおなじみ演出家の岡村さん。

最近のインタビューなんですね。

ねずみのお稽古中くらいだったのかな?

最後にエンレイちゃんの歌もあって、良かった!


今久々にさえちゃんエリザを見てます。(東京千秋楽バージョン)

ねずみも長い公演で大変だな?と思ってましたが、

エリザを3ヶ月もやっていたのだから、なんてことないね。

この大きな劇場で、この作品で、主役を成し遂げたさえちゃん。

これを上回る大変な作品は早々無いと思われます。

いよいよ、明後日は千秋楽。

なんとか取れた1階席のチケット。

卒業してから千秋楽を見るのは、由香里ちゃんと、のぞみちゃんとスージー。

葵ちゃんのラストと共に、この作品を忘れぬ様に、

江戸時代の長屋の皆さんの一員になって、

一緒に大屋根を駆け巡りましょう!

ちなみに、みーの手も綺麗です。

やつがしらか、クマの手と言われます。


ねずみ小僧万歳!

女ねずみ小僧2回目

女ねずみ小僧
11 /22 2007
昨日4時30分からのねずみを観劇しました。

前回は、明治座周辺をウロウロしながら、迷子状態でしたが、

今回は当然・・迷わずに行けました。

劇場の前には、イチョウの並木があり、

開演ギリギリまで外で眺めてました。

初冬の東京の下町?風景も趣きがあり、

今年最後のさえちゃんの舞台を忘れぬ様にしみじみした時間を過ごしました。

(千秋楽にも来ますけど、その日は外など見ていられる状態ではないので)


相変わらずお客様は、かなりのご高齢。

ロビーでの行動がかなりスローペースで、

中々前に進まない。


本日のお席は、前から2列目。

花道隣の下手でございます。

しょっぱなから巫女さん姿のさえちゃん登場。

しかも下手前列(私の席方向)を何回も見ている。???

りかちゃんも登場し、

いよいよ真央様、主役も登場。真央様もこちらを見た?

なんなの?この席?

渡辺さんが、初見よりエキサイテングしており、

大屋根からもう少しで転がりそうになったり、

真央様の涙が私の10㎝隣に落ちて来たり、

斜めに舞台を見なくちゃいけないので、首が疲れる事など1分で忘れました。

この舞台では、りかちゃんの恋人?役の川崎さんですが、

りかちゃんとのラブシーンの後、暗転、盆まわりになるんですが、

舞台後方で、しっかりリカちゃんの手を取り、仲良くはけているところを、

何度も見ました。

しかも、足元をも気使っている様子。紳士ですな・・モテルわけです。
(私が妻なら・・何よー!って感じです)

抱きしめる強さも増してた?気がします。

前回は帯を包む様にそっと置いていた手が、

腰の辺りに変わり、着物にシワが出来るほど、ぎゅーっと。

(良い子は芝居を見ましょうね!)

花道に来た真央様のツメを拝見した所、かなり伸ばしてました。

しかも綺麗にネイルをし、ベージュより少しピンク系で、先は白。

うなじも、物凄く色っぽく、ぞくっとするほど。

その姿で、お侍姿を披露されたら・・・もうどうにでもして下さいって感じです。

良い女で、良い男!

もう、宝塚ファンはひとたまりもありません。

美味のテキーラを一気飲みした心地です。フラフラです。

それで、さえちゃんの「にゃ~お!」連発とくれば、

命まで危ない。

目はうつろ、足元はふらふら、鼻の下は果てしなく伸び、

は~は~ぜ~ぜ~しながらやっと休憩。

時代をすっとばした豪華なTCA状態に、満腹でございます。

精魂尽きて、なおショーまで付いている今回の舞台。

これからまだ観劇予定のある方は、栄養ドリンクの服用をお薦めします。


お隣の方に声をかけました。

その方はすでに6回も観劇したそうで、

さえちゃんがにゃ~おといっている時の「あっ猫か」のセリフの方の御贔屓。

塚田知紀さんという「何日君再来」のトシちゃん役だった方をみにきているそうです。

その塚田さんは、11月1日にこの舞台の出演発表があったそうで、

お席を確保するのが大変だったと言ってました。

初日の前日の発表?

お稽古はどうしたのでしょう?1ヶ月前からしていたはず。

「まあ、いつもなんですけどね・・・」余裕でしたね、彼女は。

彩輝ファンも負けてはいられない!

明日どんな発表があっても、動揺してはならない。

宝塚ではないのです、スケジュール変更も当然あるはずと心せねば。

彩輝さんは女優、ファンも女優として変化しなければ。


「彼はまだファンの集いなどなく、話も聞いたことがないけど、構わないのです。」

エライ!これぞまさしく真のファンです。

私は大いに反省しました。

やれ、ブログの更新が遅いとか会員証が届かないとか、恵まれ過ぎていたのです。

せっかく良い方に巡り合わせていただいたので、心を入れ替えます。

要求し過ぎていた自分を戒めます。

でも、ファンミでさえちゃんのカレンダーが欲しいな~なんて思っちゃう。

いつまでも煩悩が続くみーでした。


あっそれからなぜ視線が合ったのか?

前の席の方が、真央様の何かの先生?らしかったです。

リカちゃん、さえちゃんも関係ありそうでした。

次々と

宝塚
11 /20 2007
矢代鴻さんが退団しますね。

麻華りんかちゃんも・・・。

矢代さん、月組公演で辞めるんですね。

さみしいですね。

ルーカのさえちゃんを支えた矢代さんが好きでした。

退団のお知らせは・・・辛い。

今夜は寒さがいっそう厳しく感じます。

暖かい心

日々の事
11 /20 2007
本日の朝日新聞朝刊の投稿から・・・13歳男子中学生


僕はお母さんが16歳の時に生まれて、

小さい頃からお父さんがいませんでした。

お母さんが一人で育ててくれました。

今思うと、小さい頃から迷惑ばかりかけてきました。

ごめんなさいと思っています。

小さい頃は考えがあまく、

皿を割ったり水をこぼしたりもしてよくおこられました。

でも今はあやまっています。

親が子供をころしたり、

子供が親をころしたりすることが問題になっていて、

ニュースでみかけます。僕には考えられません。

子供をコンクリートにつめたり、他人の子供をさしたりと、

よくそんなことができるなと思います。

親も子も互いに大切にすべきだと思います。

僕は、お母さんを大切にしていきます。

ジェンヌが選んだあらかると

宝塚
11 /19 2007
スカステで、こだわりアラカルトの番組があり、

しかも、ジェンヌが選んだシーンらしい。

そう、そう、これは一押しだよね!の納得のシーン。

見る側ではなく、演じ手側からの選択は、興味深い。

でも、見る側とあんまり変わらないものですね。

「月組さんからのリクエスト」なのに、

あさこちゃんでもかなみ先輩でもないのもあり、中々面白い。


我が家は、今頃ですが「仮面のロマネスク」ブームです。

たまたまスカステで見てから、すっかりハマリまして、

と言っても、見るシーンは同じですが・・・。

プロローグの銀橋のデュエットシーン、

ユリちゃんが誘惑されるシーンと、

「次はセシル・・だ!」と、

ラストシーン。

興味はどんどん広がり、原作も買ってしまった。

この作品はとても勉強になります。

♪ 男を真剣に恋した事がありますか~?

本当の恋は決して熱いものじゃないそうで、

心が凍りつく想いなのだそう。

この歳になって・・・この表現には・・脱帽です。

この作品は、「全組からのリクエスト」になってました。

さすがです!

ジェンヌさんも好きなんですね。

この作品を修学旅行で見た学生さんの反応が見たかった。

良い勉強になった事でしょう、たぶん・・。


明日は午前7時からの仕事です。

でも、それが終れば、21日は2回目のねずみ観劇です。

近頃ねずみがやたら目に付くわ~と思っていたら、

来年の干支でしたね。

初見から2週間過ぎましたので、うろ覚えのシーンもあり、

一段と寒くなった明治座で、熱い舞台を見てきます。


ねずみの名は数多いですが、

私が1番好きなねずみの名前は・・・ミスタージングルスです。

映画「グリーンマイル」に出てました。

冬かな?

日々の事
11 /17 2007
住んでいる場所でだいぶ違いはありますね。

すでに雪が降っている場所もあり、

みーのいる所は、日本列島の真ん中ぐらいの埼玉県南部で、

お散歩がてらに少し歩けば、東京都です。

私はかなり寒さに強いほうなので、

仕事休みの日中などは家事の都合も良いので、半袖Tシャツでいました。

でも流石に今日は、長袖姿です。

あなたはどんな服装ですか?

昨日まで、暖房らしきものを出してませんでしたが、

家族のブーイング、「おかしいヨー11月だよ!」の声により、

暖房も運転開始。

でも自分一人の時は、自己発電してます。

ガイチさんのストレッチをしたり、(けっこうきますよ)

ムダにふとんたたきをしたり(やり過ぎはニュースになりますが)

でも1番熱くなれるのは、やっぱりDVD。

月エリザのフィナーレナンバーダンスを大幅に自分流に直し、

男役群舞を一人舞っております。

さえちゃんに見惚れて度々ストップしますが・・・。

まだまだ冬の入り口。

来年は1番寒い時に、ウーラちゃんが待ってます。

風邪なんかひいている場合ではないのです。

南極のシロクマも困っているので、

温暖化せぬように、電気代が上がらぬように、

これからも、「自己発電」に、せいを出します。

暖かくして・・・お過ごし下さい。

カメさんが着ました。

さえちゃん
11 /15 2007
私せっかちなので、うさぎさんが良いのですが・・・。

やっとカメさんがファンミのお知らせを届けてくれました。

ギリギリは体に悪いんですよ。

スケスケジュールは違う予定の為に空けてはおきましたが、

なんでこんなに遅いのヨー!

いくら仏のみーでも、限度があるってんだよ~!(ねずみ流言葉)

でも封筒の中には愛しのさえちゃん写真2枚。

とたんにマタタビを与えられた猫の様に・・・ゴロゴロノドを鳴らす。

うう~ん!可愛い!白と黒を着て・・・。

何色を着ても、可愛い~い!

全身写っているのも又良い!

足の指からず~と舐める様に見上げながら、最後にお顔を拝む。

良い!実に良い!

やっぱり大好きだな、さえちゃん!

写真を眺めていると自分だけのさえちゃんみたいな錯覚を起こす。

良くこれだけ私好みをつめ込んだ人物に巡り合えたものだと、

自分でも驚く。

今、警察の特集番組を見ていて思う。

さえちゃんの車にひかれたら、多分お礼を言うでしょう。

「こんな私をよくひいてくださいました!」


冗談が過ぎました、お詫びします。


以前ファンミのお知らせがあった時は、行けないはずでした。

でも、15日は偶然にも空いたので、船上ファンミに出向きます。

私の体重で沈ま無いよう、ダイエットしなくちゃ!

願わくば、さえちゃんとタイタニックごっこがしたいです。

当日は晴れたら良いな!

予約しちゃった!

さえちゃん
11 /14 2007
ゴーゴー、ゴーゴーマサオ!

0093のDVDを予約しました。

いつもの「アマゾン」で・・・・。

定価3990円がアマゾンだと2953円で買えますぞ!(やす~い!)

送料も無料だし。

2月5日に届くそうです。

でも、もしかしたら早くなるかも?

以前も予約した日より早く来たし・・・。

このDND発売は2月3日らしいので、もしかしたら、3日に届くかも?


注 決して「アマゾン」のまわし者ではありません。


新しい事務所になってからの初めてのファンミが約1ヶ月後ですね。

申し込み書、来ませんね。

事務所の方、寝ているのかな?

忘れちゃったのかな?

やらないのかな?

どうでもいいのかな?



さえちゃんのお話、聞きたいな~!

ねずみ小僧

女ねずみ小僧
11 /13 2007
ねずみの出演者に、うなぎ弁当やら、美味しそうなケーキなどの差し入れが、

連日届いているようです。

楽屋でうなぎを食べているさえちゃんを思い浮かべながら、本日はねずみ講座です。

ほんとうのねずみ小僧はもちろん男性で、しかも小さかったらしい。
(大男じゃ目立ちます)
捕まったてから白状したのでしょうが、武家屋敷に120回も入ったそうで、

しかも、99ヵ所というから、同じ所にも入っている。

盗んだのは3100両、約1億800万なり。

なぜ捕まったのかな?大屋根から落ちた?

盗んだお金は飲む打つ買うで、いやな盗賊です。

庶民にはまいてなかったのね。

でもなぜか墓石をけずって、持ちかえると願いが叶うの噂が広まり、

現在は、墓石に金網を巻きつけているそうです。

回向院に眠るねずみ小僧はどう思っているんだろう。

かつては自分が盗みを働き、今は自分の墓石が盗まれている事を・・・。

江戸時代は面白い!

これを機会に、江戸巡りでもしましょ!


あたしらはやっぱり、お天道様の下に居場所は無いんだ。

   夜に眠る場所も無いんだ・・・。(劇中のセリフより)

卒業してから

宝塚
11 /12 2007
先ほどWOWOWで「武士の一分」を見てました。

ダンちゃん目当てでしたが、さすが山田組のお仕事です。

「男はつらいよ」を映画館で見ている私は、

山田監督の少しも変わらぬ日本映画への取り組み方に安心しました。


千秋楽を迎えた月組公演はどうだったのでしょうか?

冷たい雨の降る劇場を後にした退団者。

パレードは雨だったかしら?

出迎えたファンはお疲れ様でした。

舞台を引き締めるベテランが去る事は、大きな痛手です。

一緒にスカイレポーターをしていた越りゅう君、さみしいでしょうね。

元組長のゆらさんもかけつけたかな?


この後劇場では、あさこさんの大親友?のオサ殿の退団公演が始まる。

今年もクリスマスは、淋しい日になりそうです。


それから、大変不吉な夢を見てしまいました。

余りに良く無いことでしたが、逆夢としてとらえます。

ねずみの舞台で、真央様がお怪我をしました。

ご覧の方はお分りかと思いますが、

真央様がネギを買う為にお籠に乗って花道から登場するシーンで、籠から落ちてしまいました。

着物姿なので足をかばいきれず、けがしたもよう。

その場はなんとかアドリブで続けましたが、

思ったよりケガがひどく、この後の公演は未定。

目が覚めた時は、本当に夢で良かったと思いました。

真央様、失礼致しました。

皆様のご無事を、本当に祈っています。

長い公演ですもの、お気おつけて。


今週は、明治座をお休みです。

来週の水曜日に行きます。

少し日がありますから、少し変わっているかな?楽しみです。

お正月は、テレビでね!

女ねずみ小僧
11 /09 2007
ねずみがあなたのお茶の間に・・・。

NHKで放送されます。いいぞ~!これならば喜んで受信料を払います。

 新春 お茶の間招待席 「女ねずみ小僧 ~目明かしの女房~」
1月2日(水) 午後0:15~


ちなみに、元旦は「さくら」「シークレットハンター」放送です。
これまた楽しみ!

女ねずみ小僧

女ねずみ小僧
11 /08 2007
昨日初見して参りました。

地下鉄から地上に上ったところで、なんと迷子。

こんな事は初めてで・・・明治座を遥かに通り過ぎて、なんかおかしい??

どうしよう?誰かに聞かなくちゃ間に合わない!

思いきって声をかけようとしたら、頭の上に?・・のぼり?

明治座の前でした。

劇場の横に出演者の名前の、のぼりが翻ってました。

初めて行く劇場はいつも1時間まえにつくようにしてましたが、

すでに開演30分前をきっている。

「落ちつけ、自分!」

私は劇場に入ると必ず同じパターンで過ごさないと集中出来ないので、

大急ぎでいつもの行動を実施。

まずロビーを眺め、ジェンヌを探し、喫煙所を確認し、○イレを訪問し、

客席をチェックし、テレビカメラを探し、プログラムを購入し、

時間があれば楽屋口を探す。

時間が無いので、いくつかを抜かして、客席に着く。

お客様は、「大吉」の時みたいに人生の先輩方が多い。


さあ!開幕です。(注 完全にネタバレです)

迫力ある殺陣のシーンから・・・・あれ~さえちゃ~ん!もういるの~!

巫女さん?くるくる回ってあれよあれよと言うまに・・・いない!

それから、衣装も舞台もドンドン変わり、

3人の美人盗賊がそれぞれのスタートをし、

さえちゃんは「かっこいい~!」と慕われる踊りの師匠。

いなせな着物がよく似合いますね。

でもなぜか声も高くて、やんちゃなおてんば娘っぷり。

「あねご~」「にゃ~お」のセリフがたまりません。

お話も凄く良いですね。

おばさんには、大変馴染みやすい人情物です。

渡辺さんの演技力に、不覚にも・・・号泣。さすが文学座俳優さん。

「太陽にほえろ」のラガー刑事役も素敵でしたね。

真央さんの美しさにメロメロになるところは、ファンの心境かな?

リカちゃんは、可愛らしい振袖をぶんぶん回して殺陣をして、

初恋もあるし、お子様にはちょっぴり刺激的なシーンも見せてくれて大満足。


3人のシーンはすべていいですね。

後半は皆さん、涙を流して熱演。リカちゃんは鼻水に苦戦するほど泣いてました。

所々、宝塚を意識してのセリフが盛り込まれ、どうすればいいのやら・・・。

現役時代と重なり、リカちゃんとセリフを交すさえちゃんを見た時は・・嗚咽でした。

そしてこれまた特別シーンのおまけがあり、

ここは有楽町なのかと勘違いするほどの、ザ・タカラヅカ。

DVDでしか見たことの無かった「宝塚風土記」みたいなシーン。

「のうのう、おくに」 「さんざ様」が聞こえてきそうでした。

筆のお化けみたいな物を振り回して踊ります。

さえちゃんも歌を歌いますが、まるで歌詞がわからず。

歌詞なんかなんだっていいんです。

さえちゃんが舞台で歌う!ここが肝心です。

スモークが出て、ミラーボールがまわり、大地様のセリ上がりを迎えるリカちゃんとさえちゃん。

思わず「ありがとうございま~す!」叫びそうでした。


感想まとめ

この舞台は、さえちゃんが大好きなら、見ないほうがいいです。

これを見た私は、興奮いちじるしくほとんど眠れずに、

片っ端からDVDを見て朝を迎えました。

寿命が縮むと思われます。

今が平成ではなく、江戸時代かと錯覚します。

それが証拠に、夫に向かって、「旦那様、おはようございます」と言ってしまいます。

ふんどしと腰巻を洗いたくなります。

もう、どうしようもありません。

後2回見ますが・・・大丈夫かな?

余談ですが、劇場付近が又良い街並みなのです。

「三味線」「つづら」「甘酒」など売る店が並びます。


劇場には、月組の下級生が数人いました、スカイフェアリーズも。

休憩時間は、大地さん、リカちゃんのグッズを感心しながら見てました。
(何か買ったもよう)


ほら、ご覧よ。江戸の人たち、みんなイビキかいて寝ちまってるよ。

小判の雨でも降らねえか、なんて馬鹿な夢見ながらさ。 

   (劇中のセリフより)

ほぼ徹夜のまま、今日は月組を観劇してきました。
奏都くーん、可愛かったよー!

只今、電池切れのみーです。

ねずみが始まってますが・・・あえて0093

さえちゃん
11 /06 2007
若い男性に「あの綺麗な人は?」と聞かれた。

だいぶ前の事ですが、深夜のテレビ放送「0093」を偶然見ていた人からの質問です。

娘が、さえちゃんのファンミに参加した後に、友人に聞かれたそうです。

「昨日はお母さんと元宝塚の人のファンの会に行ったの」

「へー、誰?」

「知らないだろうけど、彩輝なおっていう人だよ」

「あれー?その人深夜ドラマに出てなかった?草刈正雄と?」

「そうそう、見たの?」

「あの綺麗な人、誰だろうと思ったんだ」


深夜とはいえ、やはりテレビはあなどれない。

その彼は、映画館までは行かなかったようですが、

あのメガネ姿とケツパッチンをしていても、

さえちゃんの美しさを見逃さなかった素晴らしい人です。

私は映画は1度しか見てませんが、その後集客はどうなんでしょうか?

もっとたくさん宣伝、配給すればかなりの話題作になったと思うんですが。

「三丁目の夕日」のニュースが頻繁に流れるテレビを見ていて、そう思いました。


私は7日に行くのですが、このブログを見てくださる方に、質問があります。

私は最初の休憩時間に食事がついているチケットなのですが、

私は食べる事が出来るでしょうか?

ねずみ初観劇に、無理でしょうか?

そんなこと自分で判断しなければいけませんが、

既に観劇をされている方にお聞きしたいのです。

どのくらい、テンション上がりますか?

最初の休憩は、食べ物がノドを通るでしょうか?

あー、無謀なチケットを購入してしまいました。

これまでのさえちゃんの観劇の時は、

1対9の割合で、食事をしません、と言うか出来ません。

(そのほうが、都合がいいのですが・・・メタボ突進中)

まあ、どうなるかは観劇の感想を含めて、お知らせします。(どうでもいいことですが・・)


只今、深夜12時50分。

スカステで、「エピファニー」を放送中です。

テレビから愛しのさえちゃんの声が聞こえます。

日付けが変わりましたので、明日、ねずみ初観劇です。

心臓が飛び出しそうです。嬉しいやら・・・嬉しいやらで。

あ~!楽しみです。

航空ショーとお茶会

日々の事
11 /04 2007
朝からギュウギュウに混んだ電車で、航空ショーを見に行き、

息を呑みながら、次々と上空で巻き起こるブルーインパルスのショーやら、

目の前で、「パトリオット」(ミサイルを追跡して打ち落とす機械)を見て、

時間を見ながら急いで帰宅し、お茶会に参加すべく、

銀座のレストランに行きました。

「瑞羽奏都」君の初めてのお茶会でした。

現役のジェンヌさんのお茶会には初めて参加しました。

かなと君は、ほんわかして、飾らず、気取らず、緊張せず??

あるがままの姿でお話してくれました。

「もう!ほんとに可愛いんだから~!」とメロメロになりながら、

お顔をじっくり拝見。

ホッペがプリプリして、おててがモミジみたいで、

笑うとくちゃっとして、可愛いったらありゃしない!

おばさんは、連れて帰りたくて、バスケットを用意しそうになりました。

傍によると、お顔が肉まんくらいしかなく、小さいのなんの・・・。

思わず両手で押さえたくなりました。

お目目をパチパチして、私と話をしてくれました。

ミルクの匂いがしそうなほど、若く、ういういしく、

心があったか~くなるジェンヌさんでした。

彼女が将来辛い思いをしないように願ってやみません。

見事トップさんになれたら、どんなにか嬉しい事でしょうね。

お茶会で1度も愚痴や苦労を語らなかったかなと君。

素晴らしい人でした。

かなと君、ありがとう!

いいお茶会でした。

ねずみの初日

さえちゃん
11 /03 2007
今日は初日でした。(日付けが変わったので昨日です)

私は見ていません、初日の感想を探してこられた方、スミマセン!

マイ初日は、7日です。

今日は初日記念として、スカステのOGナビを録画したのを見てました。

いいな~!3人とも凄く良いです!

ひとりづつでも充分いけるスターが3人も揃うなんて夢の様ですね。

出待ちはどんな感じなのでしょうね?

やはり上級生順に待つのでしょうか?それも楽しみです。

録画番組を見ていたら、外がとても騒がしい。

正確に言うならば、外ではなくて上空が騒がしい。

我が家から近い所に、「航空自衛隊入間基地」なるものがあり、

明日が航空祭の為、練習をしているのです。

目玉は、「ブルーインパルス」の曲芸飛行。

6機が音速の壁を超えて、綺麗な煙?を出しながら超スピードで空を駆け巡るのです。

星の形になったり、ハートなども描きます。

命がけの技を明日見に行きます。

まあ、庭に出るだけでも見ることは出来るのですが、

会場に行って目の前で飛行機を眺めるのもいいものです。

毎年10万人が来場するイベントです、興味のある方はどうぞ。


夜は瑞羽奏都くんの、始めてのお茶会です。

銀座に出向きます。

ジェンヌさんのお茶会に行くのは始めてです。

どんな感じなんでしょうか?

初日を迎えたさえちゃん、始めてのお茶会をする奏都くん。

二人ともがんばれ~!

スケジュール

さえちゃん
11 /01 2007
今夜本当はイッコウさのトークショーに行くはずでしたが、

仕事が終らずに諦めました、残念です。

生「どんだけ~!」はもちろんですが、

彼の生き方、仕事ぶりが好きなんです。

テレビなどで見ただけですけどね。


明日は「女ねずみ小僧」の初日ですね。

私は来週まで行けませんが、大成功しますように。

今年の舞台は最後ですね。

この所、かつての共演者が色々世間を騒がせていますが、

今回の共演者の方々は、そんな事がありませんように・・・。

長い公演期間をもろともせず、

元気一杯、舞台を走り回ってほしいですね。

あ~今年も残り2ヶ月だ~!


NHKBS2で放送があります、さえちゃん、くららちゃんのインタビューがあるといいな~!

宝塚特集 月組公演
12月17日(月) 午後1:00~3:40

彩輝直・映美くららのトップコンビに加え、花組から瀬奈じゅん、雪組から貴城けいが特別出演した舞台をお送りする。娘役トップの映美くららの退団公演ともなった。

「飛鳥夕映え 蘇我入鹿」
7世紀初頭、飛鳥時代の大和が舞台の王朝ロマン。大和朝廷において権力をふるう蘇我一族の嫡子・蘇我入鹿は、学友の中臣鎌足と共に、将来の朝廷を背負って立つ秀才として注目されていた。やがて、朝廷と豪族との権力争いは激しさを増し、入鹿や鎌足を巻き込んでいく。(作:柴田侑宏/演出:大野拓史)

「タカラヅカ絢爛(けんらん)Ⅱ -灼熱のカリビアンナイト-」
年に一度、海の中からよみがえった愉快な妖精たちが繰り広げる「海のカルナバル」。妖精たちは激しいルンバのリズムに乗ってやって来る。夏の夜のカリブ海を舞台にした、エネルギッシュなダンス・ショー。(作・演出:草野旦)

【出演】彩輝直、映美くらら、瀬奈じゅん、貴城けい、大空祐飛 ほか
(収録 2004年7月 宝塚大劇場)

宝塚特集 月組公演 /演出:大野拓史)旦)

みー

宝塚歌劇団、元月組男役。
卒業生の瑞羽奏都さんの大ファンです。