FC2ブログ

台車

夢の話
05 /30 2007
おはようございます!

元気よく挨拶をして、仕事を始める。

私の周りには何故か大量のゴミが散らかり、気になりながらも、

山積みの指示をこなしていく。

「なんでこんなに汚れているのかな?」

「ねえ!今日お掃除の人はまだなの?」

(なんか遅刻するそうです)

「そう、しかたないか・・・」


しばらくすると変な音がしてきた。

「なに、この音?」

ガラガラ…・ガラガラ・・・

ド派手な台車を押しながら、青いドレス姿のお掃除担当の人登場。

え?あ、青空・・のぞみ、さん?

「そうよ!私の名前は青空のぞみ、日本のトップスターよ」

「でも、今日は社会勉強の為に、お掃除に来たわ!ありがたく思ってよ!」

あーはい、ありがとうございます。(社員、土下座)

私 (みんな、なんでさえちゃん、いえ、青空のぞみを知ってるのかな?)

青 「はい、そこー、すぐに床を掃除する!」

私 (はい!)

しかたなく箒を持ってくる私。

それにしても青空さん、なにもせずにてきぱきと指示をしている。

せめてエルメスのバッグはどこかに置けば良いのに。

青 「早くやってよ~、次もあるんだからさ~」

私 (すみません)

あっというまにキレイになった職場。

青 「やればできるじゃない、音楽学校はこんなもんじゃないのよ、

   少しは反省してよね。」

私 (はい、わかりました、反省します)


青 「じゃ、またね!」


ガラガラ・・・・。


昨日の夢です。

そろそろファンクラブの会報が届くそうなので、

待ちきれずにこんなさえちゃんに逢ってしまいました。

あのドレス姿、綺麗だったな、今日の藤原紀香ちゃんみたいに・・・。
スポンサーサイト

すみません!

夢の話
04 /21 2007
みなさんに謝罪しなければいけない。

私の夢にさえちゃんがいらっしゃいました。

私1人で楽しんだのでは、全国1000万のさえちゃんファンに申し訳ないので

ハジをしのんで、ご紹介しましょう。


帰宅するといつものように娘と息子がリビングでくつろいでいる。

「お腹空いたでしょう?すぐ夕食を作るからね!」

(えっお父さんが?)2人が聞く。

「何言ってるの?ふざけてないで、手伝って」

(ねえ!お母さん、お父さんが手伝うって言ってるよ)

そしてキッチンからエプロンで手を拭きながら、

さえちゃんきたー!

(あら、お帰りなさい、早かったんですね)

「え~!さえちゃん、なに?なんで~」

「あっあの、ここは○○さんの家ですよね?」

(そうですよ、あ・な・た・チュッ!)

キス?キスされた、さえちゃんに、キスされた。


さえちゃんは、ピンで髪を束ねて、可愛いピンクのエプロンをしている。

わーー、かわいいよー、どうしよう・・・。

さえちゃんの夕食メニューは、ただ一品、納豆炒め。

でもみんな嬉しそうに食べてる。

可愛い可愛いさえちゃんがご飯を食べながら笑ってる。

子供達もとても嬉しそう。

どうやらさえちゃんの夫であるらしい私は、

もうデレデレで、長々と鼻の下を伸ばしっぱなし。

夕食が終わり何やらお風呂場から声がする。

「あなたー、お風呂どうぞ~」

もしや、この展開は魅惑のバス・タイム?

ここで、たじろいではいけないのだ。

こんなチャンスは2度と無い。

今はなぜかさえちゃんの夫で子供までいるし、

これは夫婦らしく勇気を持って

「おーい!さえこ~いっしょに入ろー」

言ってしまった、言っちゃったヨー。どうしょう?

(え~どうしょうかしら?まだ早いから後にしょうかしら・・・)

「そんな事言わずにさーいいじゃないか~」変態みたいな私・・

(ん~じゃ~入るね)

じゃーん!とうとうその時が・・・

夢にまでみた瞬間、ってこれも多分夢だけど、

こんな幸せな事があっていいのか?

さえちゃんが曇りガラスのドア越しに声をかけた。

(あなた~お湯加減はどうですか?)

お湯なんかどうでもいいんんだ、たとえ水だって、氷山が浮いていたって

全然構わないから、どうか、どうか早く来て~。

さえちゃんがタオルで隠しながら入ってくる。

ぎゃー!

叫んでしまった、嬉しくて。

そして、目が醒めてしまった。


まだ、呆然としてる。

清く正しく美しくを裏切ったブログで申し訳ありません。

お気を悪くしたしたらごめんなさい。

でも、ほんとに見たんです、この夢を・・・

もう何がなんだか・・・

夢の話
04 /13 2007
昨日録画した「暗くなるまで待って」を見ました。

ご覧になった方、いかがでしたか?

完全にオードリーを、さえちゃんに置き換えてしまい、

早く逃げて!あー危ない!う、うしろー!

疲れました。

子供の頃同じ経験をしたことを思い出す始末。

土曜8時、そうドリフです。

カトちゃんがいかりやに追いかけられるコント。

おお真面目に声援してました。

「暗くなるまで~」を見ていた時に、

当時の子供の私が隣りに座り、

「ドリフみたいにドキドキするね!」と言った様でした。

もし、この作品を上演するのだとしたら、

さえちゃんがオードリ―の役だとしたら、

私は最後まで観る事が出来るか、とても心配です。

席に座っていられないかもしれません。

さえちゃんが心配で、怖いヨー!


盛り上がり過ぎたので、

クールダウンしましょう!

というわけで、昨日リクエストしていただきました「夢の話」

先日のファンミが終わった日の夜の夢です。

興奮し過ぎてほとんど眠れないまま、深夜から明け方にかけてやっと

うとうとしかけた頃・・・


「いらっしゃいませ!」顔を上げると、なんとお客様はさえちゃん。

「どんな物をお探しですか?」

「えーと、明日大事な日なので、そんな感じのを探してるんですが・・」

「?・?・」分らない?何がいいんだろう?

「なんか素敵なのがいいんですけど~」

「お色の感じは?」

「白じゃないし、黒でもなんか違うし・・・」

「あの~チャイナドレスが綺麗に見えるのがいいな~」

ますます分らない・・・

「では、オーソドックスにベージュはいかですか?」

「・・・・」全く聞いてない様子。

今度はあたりかまわずにどんどん手に取り始めた。

その手には持ちきれ無い程になり、

「すみませ~ん、持ってください」

そして、

「うしろ、おねがいします」

「えっ!よろしいいんですか?」

「では、失礼します」

そこで、目が醒めた。

ここで問題です。

ここは、なんのお店でしょうか?

①アクセサリー

②帽子屋

③下着屋

正解は③です。

そのとき、さえちゃんが試着したのは、グリーンの○ラでした。

キョーレツなインパクトをもたらした「デジキシン」の、

あの御身体でした。

実はファンミの最中も、さえちゃんの○ラが気になって、

こんなこと考えているのは私くらいだろうなと、

我が身を呪いました。

あまりに不謹慎な自分を戒める為に、

正座をして「デジキシン」を拝見します。

では、皆様、おやすみなさい。

瀬奈じゅん様ご登場

夢の話
09 /28 2006
こんな粗末な文章を、いつも読んで下さっている方。
本当にありがとうございます。

心からのキスをどうぞ!


 チュッ!


と、今日も始まりました、一日ぶりのみーのふざけたブログです。

間もなく待ちに待ったさえちゃん武道館公演
「黄金の刻」の秒読み開始です。
明日は大人の事情によりブログの更新が出来ない為、
次に書くのはもう、観終わった後なのです。

これまでも、公演の前はとんでもない興奮状態にあり、
様々な武勇伝を繰り広げてきましたが、
なぜか今回は、少しおとなしめです。

公演前に必ず夢を見るのですが、今回はさえちゃんほぼ登場せず、
なぜか、瀬奈じゅん氏が初参加!


とある大浴場にて、何故か一人だけ大きいバスタオルで体を覆っていた
瀬奈氏、係員に注意を受けても、なぜかそのまま。

小さくなってバスタオルを巻きつけたまま、体を洗い始めたが、
きょろきょろして、落ち着かない様子。
体を洗うたびにバスタオルがずれて、変な格好で洗っている。

それを見ていた人達が「体にアザでもあるんじゃない?」
          「傷があるのかもよ?」
挙句の果てには、「男じゃないの?」

周りは一斉に「キャーおとこー」と騒ぎだし、
大パニック。

私はそばにより勢いよくバスタオルを取った。

すると、「なんだ、女じゃない」と騒ぎは一辺に収まり、

素っ裸の瀬奈氏は私に抱きついて、

「ありがとう!助かった、最初からこうすればよかった」

「ところで、私のことは知ってますか?」と聞かれ

(はい、月のトップさんですね!ちょと前はブルータス、

もう少し前はシシーですね)と答えた。

そのとたん瀬奈氏は「こんな所にも、私を知ってる人がいるー」

とぶちゅーとされた。

こんな夢。


あさこさんファンの方、あくまでも夢なので落ちついて行動してください。


なんで、さえちゃんじゃないのか?
深く考えこむ私、
初めてのパターンで、驚いてます。

①さえちゃんだったら興奮しすぎて、意識を失う為。

②スカイレポートで瀬奈氏を凝視しすぎた

③全国ツアーのチケットを買わなかった恨み

んーどれもあたってる。


次はさえちゃんと逢えます様に、贅沢は言いません。
お風呂場でなくても、構いません。
脱衣場でもいいですから、よろしくたのみます。


私のブログのモットーは、もちろん

清く、正しく、美しく、です。

                 

おかしな夢

夢の話
08 /31 2006
いつもの涼しいヨーロッパにも行かず、
プリンスホテルのプールにも行かず、
軽井沢の別荘すら行かなかった夏が終わる。

なんかいつもの夏と違う過ごし方をした。秋になったら、
アクロの舞台グッズでも買う為にラスベガスに、カジノをしに行こう。

でもラスベガス暑いからナー、どうしよう・・・

こんな夢を見た。

セレブな女性には、天文学的距離があるみーがどうしたのか?

実は、さえちゃんに逢えるカウントダウンが始まると、
摩訶不思議な夢をみることがあるのです。

大吉の時は、

   さえちゃんがみーの職場に突然現われ、泣きながら
   
   抱きついてきた。
  
  
「みーちゃん!もういやだー。さえこのマネージャーがとんでもな
   い仕事やらせようとするんだ、やりたくないよー、帰りたくない」
  
   「さえちゃん、やりたくなければいいんだよ、断わっちゃいなよ」

   「ほんと!」

   「もちろん!」

   そして笑顔で帰って行くさえちゃんを見送った。


ラブレターズの時は、

     
   突然の、アヤキ事務所からの電話

  「先日はお手紙ありがとうございました

   彩輝が大変感心しまして、ぜひご一緒にそのコースを旅行したいと

   のことですが、いかがでしょうか?こちらの都合の良い日は・・・」


この夢を見た日は、朝っぱらから泣き泣き朝ご飯をたべました。


みーはそうとうマイッテイマス。
さえちゃん、早くお会いしたいです。

まだ本当は、ファンミの前、明治記念館の前にも、すごい夢をみてるのですが
またこんどお話致します。

重症のみーでした。

    

     
      

みー

宝塚歌劇団、元月組男役。
卒業生の瑞羽奏都さんの大ファンです。